2005年01月19日

監督を強奪した名古屋がかわいく思えてきた

茶野 村井が磐田に完全移籍ですか。

少し前から、交渉中の話は出ていたので、覚悟は出来ていたけれど、まだちょっと受け止め切れていない。

自分の中では、茶野は仕方ない/村井はこのタイミングではないだろ ですね。

茶野は年齢的なこともあり、代表での微妙な扱いを考えると、環境を変えたいというのはわからなくはない。ただ、 レギュラー争いも求めていると思うが、山西が移籍してしまったのだけど…。昨年の貢献度を考えても、さほど痛くはない。 ただ昨年と異なりミリノビッチが帰国してしまい、成長著しい水本はユース代表で忙しそうだし。外国籍DFの補強がすばらしくないと、 層は薄いか…。

村井は、出て行くなら優勝してからだろ、という気持ちが強い。ましてや、蘇我スタ元年の今年は千葉市出身の村井& 羽生を看板にしたかったのに…。昨年はけが等でベストのパフォーマンスではなかったので、今年に期待していた。行き先も磐田でいいのだろか。 やっぱりヨンスとのホットラインが魅力だったのだろか。監督がうまく使いこなせるかなぁ。

どこかの名無しが書いていた、『村井は村井でしかないが金は如何様にもなる』の言葉に、ほんのちょっとだけ救われた、のか? どこでもそうだけど、引き抜いたのならうまく使ってほしいものだ。

posted by あさがら at 18:23| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ▼サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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