2004年05月04日

アスコーナ音楽週間2003その2

[5/5に書いた]
“アスコーナ音楽週間2003”第2回はミハイル・プレトニョフ+ロシア・ナショナル管弦楽団。ピアノ独奏はニコライ・ルガンスキー。

プログラムは、
  1. ラフマニノフ ピアノ協奏曲第3番ニ短調作品30
  2. ラフマニノフ “リラの花”作品21-5(ソリスト・アンコール)
  3. チャイコフスキー 交響曲第4番ヘ短調作品36
  4. ドボルザーク スラブ舞曲ホ短調作品72-2(オケ・アンコール)
[ロカル,聖フランチェスコ教会]

天気のせいか、FMの入りが悪くノイズだらけであまり良く聴けなかった。
ロシア・ナショナル管は相変わらず機能的に安定しており、チャイコフスキーの第4番でも危なっかしいところもなく聴かせてくれた。ヴァイオリンは対向配置だった模様。


posted by あさがら at 23:59| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ■世界のホールから:聴く | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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